感想メモ 2024/12/28 Sat メダロット5をクリアしました!#メダロット ◎ゲームシステムの感想続きを読むとても楽しかった〜!!戦闘は運要素もあるけど、どんな戦略にしようかなーってパーツ組み合わせてる時間が至福すぎる(FEのゲーム性の好きなところが形を変えてメダロットにも詰まっているわねの感情)。まあ、複雑な分理解するのに時間はかかりましたが。思い返せば、ナパーム地獄の苦戦のおかげでめちゃくちゃシステム理解が進んだので、苦戦してよかったなって思う。そしてパーツも、威力が強いけど準備に時間がかかったり命中が低かったりするパーツや、逆に威力は弱いけど数打てるパーツがあったりして、意外と奥が深い。たまに成功0の誰が使うんだろう?っていう謎パーツが仕込まれていて、ステータスちゃんと見ないで装備して、「え?使用不可???」と首を傾げてました(笑)さらにそんなパーツたちに、メダルとの相性やメダルの個性も加わってくるから、とにかく組み合わせが無数にあるんですよね。その上で地形や敵の相性があるから、そういった点も考慮して組まないといけなくて……んーーー、めっちゃ頭使います(楽しい)。ラスボス戦はこんなメンバーで挑みました。リーダーはキャラさん(ネコザメ)です。 じゅくれんどはココをクリック SNSに、ねらいうち100超カブトって書いたけど、今よく見たらMAXが100でした😂(100に上がったところまでしか見てなかった)。畳むもうね、守るって最高。トラップを設置されても攻撃が通るなんて神!といいながら、カエルちゃんで行動速度を速くして、ライトライトで殴る戦法でラスボスを乗り切りました。ボス、別にせんすいじゃないけどね。畳む◎ストーリーの感想続きを読むもう、ヒコオくんが可愛いのなんの。シンザンのデザインがめちゃくちゃ好きなので、クワガタを買ってもよかったかなとは思うんだけど、ヒコオくんにシンザンを使ってもらいたくて私はカブトを買いました。金髪美少年と、白青可愛らしいデザインロボットの組み合わせって最高。あと、遊んで思ったけどテンサンくんも何となくキャラデザで並べた時にカブトの方が似合う気がする。でね、ヒコオくんがもうね、可愛いのよ。最初からメダロット初心者のテンサンくんにメダロットの使い方教えてくれたり、猫を引き取ってくれたりする優しさを持っている子ではあるんだけど、初期はちょっと挫折を知らないおぼっちゃま感があるんですよね。 そして、この後テンサンくんに負けた経験は、多分彼にとって初めての挫折だったのではないかと思うのだけれど、決して道を踏み外さないんですよね彼。誇りを捨てるくらいなら学院を去りますと、迷わず決断する勇気が眩しい。この時、すすたけ小に戻るかなとか言ってたからちょっと期待したのに、別の学校に展開されてしまった〜!そして、時は進み、シンザンが居なくなったときのこの顔よ。怒らず落ち込んでいる言い回しもすごく好き。 テンサンくんに負けた経験は、挫折と同時に、ヒコオくんにとっては共に成長できるライバルと思える存在がようやくできた喜びもあったのだろうな。だからこそ、怒りより先に悲しみが来ちゃったのかな〜なんて思うわけです。あと、ヤマトくんのお友達だから信じたかった気持ちもありそう。2人だけでも一緒にメダロット部してたくらいだから、たぶん結構仲良しだったはずなのよ。ヒコオくん、猫のことも「可愛がってあげてね」って言われたときに、「ああ……」しか言わないの、ヤマトくんの様子のおかしさに気づいてたからなような気がするのよね。平常なヒコオくんなら、任せたまえとか言ってくれそうだもん(と言いつつ、直接面倒見れない罪悪感から説もあります)。まあ、とにかく部活の縁って大きい。話逸らしますが、なんか、ヒコオくんがいる部活って人集まりそうだよなと思う(ヤマトくんも可愛いんだけど、ヒコオくんはロボトル強いし、ファンをつくりそうなタイプだから……)のに、どうしてヤマトくんは部員1人になっちゃったんだろう。ヒコオくんが抜けて部員がみんな辞めちゃった世界があったら悲しすぎるなあ。話を戻します。ニュータウン小のあたりから、村長のやらかしが目立ってきましたね(初期でもロボトルに勝たないと買い物うんぬんで自分の家の食事が悲惨になる事件とか生み出してるけど笑)。村長ちょっとお世辞にも良いとは言えない部分もあるのに、ヒコオくんが、パパを疑われた時には直接怒りを見せているのもよかったね。この場面があったから、シンザンが居なくなった時は怒らない子だから落ち込んでいるのではなく、テンサンくんとの出会いを喜んでいたからこそ落ち込んでいるのが、尚更伝わってきましたね。そして、終盤もすごくよかった。アルファが自分の相棒を騙っていたと知った時に、「傷つけたくない」と話したアルファ側の思いを尊重して、「話し合おう」なんて、なかなか言えないよ。ヒコオくん、良い子だ。あと、ボスの動機も良かった。なんか、こんなに人間とロボットの友情主体のお話しだと思ってなかったから思わず涙腺が緩みかけましたね。やったことを問題ないよとは言えないけど、ラスボスの人もまた方法を間違えただけで優しい心の持ち主なんだろうな。と、ここまで書いてて気づいたけど、結局せいどう学院の学園長ってなんだったんだ???アラクネで苗字が一緒だから、黒マントの正体イトさんの身内だとは思うのだが、そういえば物語上の情報を拾い損ねちゃったな。普段だったらたぶんイトさんの身内ってことも初見で気づけないだろうけど、ナパームに苦戦しまくったおかげで名前を覚えていたので、ここでも苦戦が役立ってる😂んーー。どこかで説明あったのを忘れ去ってるだけかもしれない。いやあ、楽しかった。ほとんどヒコオくんの話ですみません。畳む
#メダロット
◎ゲームシステムの感想
とても楽しかった〜!!
戦闘は運要素もあるけど、どんな戦略にしようかなーってパーツ組み合わせてる時間が至福すぎる(FEのゲーム性の好きなところが形を変えてメダロットにも詰まっているわねの感情)。
まあ、複雑な分理解するのに時間はかかりましたが。
思い返せば、ナパーム地獄の苦戦のおかげでめちゃくちゃシステム理解が進んだので、苦戦してよかったなって思う。
そしてパーツも、威力が強いけど準備に時間がかかったり命中が低かったりするパーツや、逆に威力は弱いけど数打てるパーツがあったりして、意外と奥が深い。
たまに成功0の誰が使うんだろう?っていう謎パーツが仕込まれていて、ステータスちゃんと見ないで装備して、「え?使用不可???」と首を傾げてました(笑)
さらにそんなパーツたちに、メダルとの相性やメダルの個性も加わってくるから、とにかく組み合わせが無数にあるんですよね。
その上で地形や敵の相性があるから、そういった点も考慮して組まないといけなくて……んーーー、めっちゃ頭使います(楽しい)。
ラスボス戦はこんなメンバーで挑みました。
リーダーはキャラさん(ネコザメ)です。
SNSに、ねらいうち100超カブトって書いたけど、今よく見たらMAXが100でした😂(100に上がったところまでしか見てなかった)。
畳む
もうね、守るって最高。
トラップを設置されても攻撃が通るなんて神!といいながら、カエルちゃんで行動速度を速くして、ライトライトで殴る戦法でラスボスを乗り切りました。
ボス、別にせんすいじゃないけどね。
畳む
◎ストーリーの感想
もう、ヒコオくんが可愛いのなんの。
シンザンのデザインがめちゃくちゃ好きなので、クワガタを買ってもよかったかなとは思うんだけど、ヒコオくんにシンザンを使ってもらいたくて私はカブトを買いました。
金髪美少年と、白青可愛らしいデザインロボットの組み合わせって最高。あと、遊んで思ったけどテンサンくんも何となくキャラデザで並べた時にカブトの方が似合う気がする。
でね、ヒコオくんがもうね、可愛いのよ。
最初からメダロット初心者のテンサンくんにメダロットの使い方教えてくれたり、猫を引き取ってくれたりする優しさを持っている子ではあるんだけど、初期はちょっと挫折を知らないおぼっちゃま感があるんですよね。
そして、この後テンサンくんに負けた経験は、多分彼にとって初めての挫折だったのではないかと思うのだけれど、決して道を踏み外さないんですよね彼。
誇りを捨てるくらいなら学院を去りますと、迷わず決断する勇気が眩しい。
この時、すすたけ小に戻るかなとか言ってたからちょっと期待したのに、別の学校に展開されてしまった〜!
そして、時は進み、シンザンが居なくなったときのこの顔よ。怒らず落ち込んでいる言い回しもすごく好き。
テンサンくんに負けた経験は、挫折と同時に、ヒコオくんにとっては共に成長できるライバルと思える存在がようやくできた喜びもあったのだろうな。
だからこそ、怒りより先に悲しみが来ちゃったのかな〜なんて思うわけです。
あと、ヤマトくんのお友達だから信じたかった気持ちもありそう。
2人だけでも一緒にメダロット部してたくらいだから、たぶん結構仲良しだったはずなのよ。
ヒコオくん、猫のことも「可愛がってあげてね」って言われたときに、「ああ……」しか言わないの、ヤマトくんの様子のおかしさに気づいてたからなような気がするのよね。
平常なヒコオくんなら、任せたまえとか言ってくれそうだもん(と言いつつ、直接面倒見れない罪悪感から説もあります)。
まあ、とにかく部活の縁って大きい。
話逸らしますが、なんか、ヒコオくんがいる部活って人集まりそうだよなと思う(ヤマトくんも可愛いんだけど、ヒコオくんはロボトル強いし、ファンをつくりそうなタイプだから……)のに、どうしてヤマトくんは部員1人になっちゃったんだろう。
ヒコオくんが抜けて部員がみんな辞めちゃった世界があったら悲しすぎるなあ。
話を戻します。
ニュータウン小のあたりから、村長のやらかしが目立ってきましたね(初期でもロボトルに勝たないと買い物うんぬんで自分の家の食事が悲惨になる事件とか生み出してるけど笑)。
村長ちょっとお世辞にも良いとは言えない部分もあるのに、ヒコオくんが、パパを疑われた時には直接怒りを見せているのもよかったね。
この場面があったから、シンザンが居なくなった時は怒らない子だから落ち込んでいるのではなく、テンサンくんとの出会いを喜んでいたからこそ落ち込んでいるのが、尚更伝わってきましたね。
そして、終盤もすごくよかった。
アルファが自分の相棒を騙っていたと知った時に、「傷つけたくない」と話したアルファ側の思いを尊重して、「話し合おう」なんて、なかなか言えないよ。
ヒコオくん、良い子だ。
あと、ボスの動機も良かった。
なんか、こんなに人間とロボットの友情主体のお話しだと思ってなかったから思わず涙腺が緩みかけましたね。
やったことを問題ないよとは言えないけど、ラスボスの人もまた方法を間違えただけで優しい心の持ち主なんだろうな。
と、ここまで書いてて気づいたけど、結局せいどう学院の学園長ってなんだったんだ???
アラクネで苗字が一緒だから、黒マントの正体イトさんの身内だとは思うのだが、そういえば物語上の情報を拾い損ねちゃったな。
普段だったらたぶんイトさんの身内ってことも初見で気づけないだろうけど、ナパームに苦戦しまくったおかげで名前を覚えていたので、ここでも苦戦が役立ってる😂
んーー。どこかで説明あったのを忘れ去ってるだけかもしれない。
いやあ、楽しかった。
ほとんどヒコオくんの話ですみません。
畳む