FE 2024/12/08 Sun 封印の剣をクリアしました!◾️戦績トップ5(勝利数)ディーク 128勝ロット 100章シン 97勝ランス 92勝シャニー 81勝戦績へのコメントを読むディークの傭兵団仲間、ワードだけランク圏外でごめんよ……の感情になりました。序盤に加入した子がずっと活躍し続けていた(中盤11章以降に加入でも活躍させてたのがエルフィン、パーシバル、ミレディ、ツァイスくらい)ので、前半加入のキャラの戦績が順当に伸びてますね。ロイくんはクラスチェンジがもう少し早かったらちゃんと戦績伸ばしてあげられたんだけど、レベル20のままクラスチェンジイベントが中々なかったから、中盤が完全に戦闘しないで制圧だけする役割になってしまってました。ロイの敵は全部私が倒すわ!!の勢いでリリーナちゃんが薙ぎ倒してました。畳む◾️支援会話・ウォルトとロイ・パーシバル、クレイン、エルフィン(それぞれ)・クレインとディーク(昔読んだ)・ミレディとエレンあたりが好きです。支援とは違うところもあるけど、あっち見てもこっち見ても好きな感じの主従関係がたくさんで天国でした。ウォルトとロイ、ミレディとギネヴィア、マードックとゼフィール、パーシバルとミルディンなど。◾️感想全体感想を読む ※ネタバレ含みますまずは支援から。事前情報でツァシンと聞いていたので一生懸命隣接させ続けてたのに、うちのツァシン不仲すぎて23章開始時点で支援Cだったため、23章と24章のクリアターン数を無駄に稼ぐことになってしまったよ。支援はよかったです。あと、ランスとロットの支援Bは突然ランスがアレンとの惚気話?してきて笑った。アレランって強いねえ。個人的に、クレインくんとパーシバル将軍の支援Aで将軍絶対今笑ったよねってなる瞬間があって嬉しかったです。なんだけど、王子がいない時もずっと忠義の心を王子のそばに置き続けていたパーシバル将軍のことを思うとやっぱり、ミルディンとパーシバルの支援でパーシバル「(国に留まると言う発言に対して)臣下はそれを信じて良いのですね」ミルディン「私の名誉にかけて」のやり取りもオシャレで最高って感情になる。そして、ミルディンとクレインの支援も、二人の幼少時代の交流を感じて好きなんだよなあ。ここは本当に三角形でどこをとっても好きでした。それからウォルロイね〜。かわいいね。ウォルロイの支援めちゃくちゃ可愛くて良いんですか?!って気持ちになった。本当に可愛い。ありがとうウォルロイの話をされていた相互さん。あなたのおかげで支援を読みました。ロットもメアリー姉ちゃんと後日談で結ばれたっぽくて嬉しかったなあ……。本編は、ギネヴィア様かっこいいね。細かなセリフが違うかもしれないんだけど、国を売った女と言われようと兄を止めたいって強い意志に私は涙しました。そして、そんな国を裏切るギネヴィア様にお仕えしている臣下がね、国ではなく姫に忠義を捧げてるのがいいよね。ミレディが、どうして言ってくださらなかったのですか〜って言った瞬間、私はこの二人の主従関係を末長く応援すると決めましたよもう。ミレディさんが寝返った後、ツァイスも仲間になるけど、ツァイスに親切だった竜騎士のゲイルさんは国のために果てていくのも良い。ゲイルさんとの戦闘で、ツァイスと会話コマンドあったから、ジルの悲劇(察する人は察してください)思いながら話しかけたら、めちゃくちゃドラマチックな展開で泣けてきたよ……。ゲイルさんの最後の言葉に、ミレディさんの幸せを願う想いがこめられていて、すべてを理解した私は叶わぬ恋に涙した。仕える主君が違うばかりに起こった分断の悲劇よね。あとね、マードックとゼフィールの関係が好きです。烈火に子ゼフィール居た記憶はあるんだけど、内容的に掘り下げあったか昔の記憶を一生懸命にあさっているよ……。烈火も遊びなおしたいですね。マードック将軍、ゼフィール王子をお守りした時に、この幼い主君を助けられるのは自分しかいないと思っただろうし、だからこそ、主君の悲しみを知りすぎていて「世界を解放する」という主を止められなかったんだろうな、と思っています。ツァイスとの戦闘時にも、裏切ったことを責めないで「あわれと思う」と言うくらいなので、マードック将軍って他者の抱える心の痛みがわかる優しい方だと思うんですよ。ミレディの時も「本意ではないけど仕方ない」って感じで裏切りは咎めてなかったし(同じ騎士として自分がギネヴィアの主君ならそうするだろうなって思ってるのかも)。そんな優しい方だから、ゼフィールのことにもとても胸を痛めてたんじゃないかなあ。というか、そもそも優しくなかったら、咎められるリスクを背負ってゼフィール王を父王の目から隠して保護する真似もしませんよね……。と、こんな感じで色々考えていくと、マードックは、ゼフィールの命を狙う父王のことだって本当はゼフィールに負担をかけず自らの手でどうにかしようと考えてたのに、ゼフィール自らに殺させてしまったこと後悔してるんじゃないかなあ。正直、ゼフィールの悲しみを間近でみてきたら、人間が統治する世界は誤りだと言う主をとめられなくても仕方ないなあと思ってしまう。彼の悲しみを知ると、人間の統治は誤りではない、人の可能性を信じてくださいなんて進言できないよ。このままだとずっとゼフィールとマードックの話になりそうなのでそろそろ終わりにします。畳むともかく、封印楽しかったです。そして、これでやっと覇者の剣を読める。最後に戦績リザルトです。攻略評価Bなのは、ほぼほぼツァシン支援読むために終盤23,24章で80ターンクリアしたせいな気がする(笑)
◾️戦績トップ5(勝利数)
ディーク 128勝
ロット 100章
シン 97勝
ランス 92勝
シャニー 81勝
ディークの傭兵団仲間、ワードだけランク圏外でごめんよ……の感情になりました。
序盤に加入した子がずっと活躍し続けていた(中盤11章以降に加入でも活躍させてたのがエルフィン、パーシバル、ミレディ、ツァイスくらい)ので、前半加入のキャラの戦績が順当に伸びてますね。
ロイくんはクラスチェンジがもう少し早かったらちゃんと戦績伸ばしてあげられたんだけど、レベル20のままクラスチェンジイベントが中々なかったから、中盤が完全に戦闘しないで制圧だけする役割になってしまってました。
ロイの敵は全部私が倒すわ!!の勢いでリリーナちゃんが薙ぎ倒してました。
畳む
◾️支援会話
・ウォルトとロイ
・パーシバル、クレイン、エルフィン(それぞれ)
・クレインとディーク(昔読んだ)
・ミレディとエレン
あたりが好きです。
支援とは違うところもあるけど、あっち見てもこっち見ても好きな感じの主従関係がたくさんで天国でした。
ウォルトとロイ、ミレディとギネヴィア、マードックとゼフィール、パーシバルとミルディンなど。
◾️感想
まずは支援から。
事前情報でツァシンと聞いていたので一生懸命隣接させ続けてたのに、うちのツァシン不仲すぎて23章開始時点で支援Cだったため、23章と24章のクリアターン数を無駄に稼ぐことになってしまったよ。
支援はよかったです。
あと、ランスとロットの支援Bは突然ランスがアレンとの惚気話?してきて笑った。
アレランって強いねえ。
個人的に、クレインくんとパーシバル将軍の支援Aで将軍絶対今笑ったよねってなる瞬間があって嬉しかったです。
なんだけど、王子がいない時もずっと忠義の心を王子のそばに置き続けていたパーシバル将軍のことを思うとやっぱり、ミルディンとパーシバルの支援で
パーシバル「(国に留まると言う発言に対して)臣下はそれを信じて良いのですね」
ミルディン「私の名誉にかけて」
のやり取りもオシャレで最高って感情になる。
そして、ミルディンとクレインの支援も、二人の幼少時代の交流を感じて好きなんだよなあ。
ここは本当に三角形でどこをとっても好きでした。
それからウォルロイね〜。かわいいね。ウォルロイの支援めちゃくちゃ可愛くて良いんですか?!って気持ちになった。
本当に可愛い。ありがとうウォルロイの話をされていた相互さん。
あなたのおかげで支援を読みました。
ロットもメアリー姉ちゃんと後日談で結ばれたっぽくて嬉しかったなあ……。
本編は、ギネヴィア様かっこいいね。
細かなセリフが違うかもしれないんだけど、国を売った女と言われようと兄を止めたいって強い意志に私は涙しました。
そして、そんな国を裏切るギネヴィア様にお仕えしている臣下がね、国ではなく姫に忠義を捧げてるのがいいよね。
ミレディが、どうして言ってくださらなかったのですか〜って言った瞬間、私はこの二人の主従関係を末長く応援すると決めましたよもう。
ミレディさんが寝返った後、ツァイスも仲間になるけど、ツァイスに親切だった竜騎士のゲイルさんは国のために果てていくのも良い。
ゲイルさんとの戦闘で、ツァイスと会話コマンドあったから、ジルの悲劇(察する人は察してください)思いながら話しかけたら、めちゃくちゃドラマチックな展開で泣けてきたよ……。
ゲイルさんの最後の言葉に、ミレディさんの幸せを願う想いがこめられていて、すべてを理解した私は叶わぬ恋に涙した。
仕える主君が違うばかりに起こった分断の悲劇よね。
あとね、マードックとゼフィールの関係が好きです。烈火に子ゼフィール居た記憶はあるんだけど、内容的に掘り下げあったか昔の記憶を一生懸命にあさっているよ……。
烈火も遊びなおしたいですね。
マードック将軍、ゼフィール王子をお守りした時に、この幼い主君を助けられるのは自分しかいないと思っただろうし、だからこそ、主君の悲しみを知りすぎていて「世界を解放する」という主を止められなかったんだろうな、と思っています。
ツァイスとの戦闘時にも、裏切ったことを責めないで「あわれと思う」と言うくらいなので、マードック将軍って他者の抱える心の痛みがわかる優しい方だと思うんですよ。
ミレディの時も「本意ではないけど仕方ない」って感じで裏切りは咎めてなかったし(同じ騎士として自分がギネヴィアの主君ならそうするだろうなって思ってるのかも)。
そんな優しい方だから、ゼフィールのことにもとても胸を痛めてたんじゃないかなあ。
というか、そもそも優しくなかったら、咎められるリスクを背負ってゼフィール王を父王の目から隠して保護する真似もしませんよね……。
と、こんな感じで色々考えていくと、マードックは、ゼフィールの命を狙う父王のことだって本当はゼフィールに負担をかけず自らの手でどうにかしようと考えてたのに、ゼフィール自らに殺させてしまったこと後悔してるんじゃないかなあ。
正直、ゼフィールの悲しみを間近でみてきたら、人間が統治する世界は誤りだと言う主をとめられなくても仕方ないなあと思ってしまう。
彼の悲しみを知ると、人間の統治は誤りではない、人の可能性を信じてくださいなんて進言できないよ。
このままだとずっとゼフィールとマードックの話になりそうなのでそろそろ終わりにします。
畳む
ともかく、封印楽しかったです。
そして、これでやっと覇者の剣を読める。
最後に戦績リザルトです。
攻略評価Bなのは、ほぼほぼツァシン支援読むために終盤23,24章で80ターンクリアしたせいな気がする(笑)