パネトネとパンドロの支援C
待って、ここ兄妹だったのですか?!!?(確かにオレンジヘア!)(私はnotCP的なニュアンスで訳あり血縁関係に弱い)
パンドロさん、現在読めている支援(モーヴ、パネトネ、セアダス、リュール)の影響もあると思いますが、第一印象よりウェーイじゃない。
なんとなく、行動理由の第一位が周囲の笑顔みたいな人なんだろうな、という印象になってきました。
だから、みんなが笑顔で過ごせる宴が好きなのね。
フォロワさんのつぶやきを見ては、なんとなく過去にも抱えているものがあるのだろうと思っていたけど、あー、なるほど(肯定的な意味)と思いました。
パネトネちゃんの支援も他はブシュロンさんとのしか読めていないのだけれど、すごく頑張り屋のいい子だという印象を抱いたので、早く他の支援を読んで理解したいよ……。
メリンさんが加入時に気になったままさっぱり使えてないので、ミスティラちゃんの隊の支援たち読みたい欲求がどんどん高まっていきます。
それからフォガート隊の支援も。
ボネとフォガートの支援Cを読んで、主従関係にビビッと来たんだ。
フォガート→ボネは親友って矢印が向いてるのに、ボネ→フォガート視点だと恩人の側面が強いんですか。
主従のすれ違いかな(ニコッ)って感情です。
Cまでしか読んでないので真実を語っている保証はどこにもありません。
今作は珍しくまだ読めてない主従支援が大量に発生しているので楽しみがたくさん残ってます。
セリーヌとクロエとか、ディアマンドとアンバーとか、特に気になっている。
スタルークの臣下だけど、ディアマンドとシトリニカも……。
まだまだ知りたい関係が沢山ありますね✨
そういえば、カゲツとアイビーどっちも良く出撃してるのにいまだに支援Bなのはなぜだろう。早く仲良くなって欲しいね。
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待って、ここ兄妹だったのですか?!!?(確かにオレンジヘア!)(私はnotCP的なニュアンスで訳あり血縁関係に弱い)
パンドロさん、現在読めている支援(モーヴ、パネトネ、セアダス、リュール)の影響もあると思いますが、第一印象よりウェーイじゃない。
なんとなく、行動理由の第一位が周囲の笑顔みたいな人なんだろうな、という印象になってきました。
だから、みんなが笑顔で過ごせる宴が好きなのね。
フォロワさんのつぶやきを見ては、なんとなく過去にも抱えているものがあるのだろうと思っていたけど、あー、なるほど(肯定的な意味)と思いました。
パネトネちゃんの支援も他はブシュロンさんとのしか読めていないのだけれど、すごく頑張り屋のいい子だという印象を抱いたので、早く他の支援を読んで理解したいよ……。
メリンさんが加入時に気になったままさっぱり使えてないので、ミスティラちゃんの隊の支援たち読みたい欲求がどんどん高まっていきます。
それからフォガート隊の支援も。
ボネとフォガートの支援Cを読んで、主従関係にビビッと来たんだ。
フォガート→ボネは親友って矢印が向いてるのに、ボネ→フォガート視点だと恩人の側面が強いんですか。
主従のすれ違いかな(ニコッ)って感情です。
Cまでしか読んでないので真実を語っている保証はどこにもありません。
今作は珍しくまだ読めてない主従支援が大量に発生しているので楽しみがたくさん残ってます。
セリーヌとクロエとか、ディアマンドとアンバーとか、特に気になっている。
スタルークの臣下だけど、ディアマンドとシトリニカも……。
まだまだ知りたい関係が沢山ありますね✨
そういえば、カゲツとアイビーどっちも良く出撃してるのにいまだに支援Bなのはなぜだろう。早く仲良くなって欲しいね。
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ブシュロンとゴルドマリー支援A
ブシュロンさん優しすぎるよ。
ゴルドマリーが傷つかないうちは、お弁当の感想求められて「めんどくさい人だぁ……!」って反応してるのに、傷ついたゴルドマリーを目の前にした時にはそれも魅力だって言ってあげるんですよ。優しすぎる。
いや、そもそもお弁当の感想みっちり言ってあげてる時点で優しさなんだ。
でもごめんねゴルドマリー。
あなたはブシュロンの優しさに触れてちょっとときめいたと思いますけど、このブシュロンさんは俺のパートナーなんですわ。
潔く身を引いてくださいまし!(すみません……)
落ち込んでいたところで優しくされたゴルドマリーは、もう一生分の言葉を貰ったから感想は要らないって言ってお弁当作りに行ったのに、ブシュロンさんは感想言うよって、もう愛ですよ。
でもごめんね、ゴルドマリー。
このブシュロンは神竜俺の(以下略)
それと同時に私は不安になりました。
ブシュロン、いつか悪い人に騙されて借金漬けにされたり、攫われたり、なんか色々されたりしちゃうよ……自分の身を大切にしてね。
まあ、俺の目が黒いうちはそんなことさせませんが!
#エンゲージ 畳む
ブシュロンさん優しすぎるよ。
ゴルドマリーが傷つかないうちは、お弁当の感想求められて「めんどくさい人だぁ……!」って反応してるのに、傷ついたゴルドマリーを目の前にした時にはそれも魅力だって言ってあげるんですよ。優しすぎる。
いや、そもそもお弁当の感想みっちり言ってあげてる時点で優しさなんだ。
でもごめんねゴルドマリー。
あなたはブシュロンの優しさに触れてちょっとときめいたと思いますけど、このブシュロンさんは俺のパートナーなんですわ。
潔く身を引いてくださいまし!(すみません……)
落ち込んでいたところで優しくされたゴルドマリーは、もう一生分の言葉を貰ったから感想は要らないって言ってお弁当作りに行ったのに、ブシュロンさんは感想言うよって、もう愛ですよ。
でもごめんね、ゴルドマリー。
このブシュロンは神竜俺の(以下略)
それと同時に私は不安になりました。
ブシュロン、いつか悪い人に騙されて借金漬けにされたり、攫われたり、なんか色々されたりしちゃうよ……自分の身を大切にしてね。
まあ、俺の目が黒いうちはそんなことさせませんが!
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宵闇 (モーヴさんの短編小説)
嫌な赤色だ。
夕焼けを見るたびに、そう感じた。
人格を歪められた主君の姿を思い出すからだ。主君の、純真な青の瞳が夕焼けの赤に染まった時、モーヴが騎士として仕えるヴェイルは失われていた。
けれど、モーヴは「ヴェイル」に仕え続けた。
本当にヴェイルの騎士であるのなら、小さな手を引き逃げ出すべきだったのかもしれない。人格を歪められた「ヴェイル」は嫌がるだろうが、それでもモーヴが仕える相手は違う存在なのだから。
そうしなかったのは、家族という居場所を切り離せなかったからだ。
イルシオンの教会に連れていかれてから、モーヴはいつも母と二人ぼっちだった。間も無く母が死んでからは一人ぼっちになった。
認めたくはないが、モーヴは家族という繋がりに飢えていた。寂しい人間だという自覚はあった。
「四狗は家族」
呪いの言葉を唱え、悩みに目を瞑り、ヴェイル様のためと言い訳をして戦う日々。暗闇の中で一筋の糸に縋りつくような生活。
迷うたびに、ヴェイルが目覚めたばかりの頃を思った。
思い返せば、ヴェイルが目覚めた日も、教会の小さな窓から夕陽が差し込んでいた。茜色に色づいた空間をいつものように掃除していた時、いつも寝たままの少女——モーヴが信仰する邪竜の娘だと言われている——が突如として起き上がった。
「あれ、みんなは。あなたは……?」
見回すなり尋ねてきた少女を、モーヴは随分と冷静に眺めていた。こんなにも綺麗な少女が眠ったままでいる方がモーヴにとっては不思議なことだったのだ。
初めて見た少女の瞳は、故郷フィレネを思い出すやわらかな空色をしていた。
「みんなとは、誰のことですか」
「私が眠る前に、ここにいた人たちよ」
眠る前ということは、千年近くも前の人たちのことを指しているのだろう。
流石にどう答えるべきか悩んでいると、ヴェイルは申し訳なさそうに俯いた。
「ごめんなさい、生きているはずがないってことはわかっているの」
「ヴェイル様はおよそ千年間ここで眠り続けていらしたと聞いております」
「千年……そうなのね」
呟いたヴェイルの姿はどことなく孤独だった。
孤独を残したまま、ヴェイルは表情だけを明るくして言った。
「ねえ、あなたの名前は?」
「モーヴです」
寂しさを断ちきれずとも前を向く姿。その姿は、モーヴにはあまりに眩しすぎた。同時に、少女の孤独に自身の孤独を重ね合わせていた。
それ以降、モーヴはヴェイルが望む限り傍にいた。孤独なヴェイルの話し相手として過ごした。
友達になって欲しいと求められた時にはあまりの恐れ多さに断ってしまったが、それ以外の願いはなるべく応えながら過ごした。
そして、一介の邪竜信徒でしかなかったモーヴはヴェイルの騎士となり、流されるまま四狗の一員に加わった。
気づけば人々の敵となり槍を振っていた。
(やはり、ヴェイル様を置いては去れない)
この感情も言い訳に過ぎないと心の片隅では理解していた。
ひとりぼっちのヴェイル様の話し相手として仕えながら、孤独を埋めていたのはモーヴも同じだ。
去れなかったのはヴェイルのためではない。去ったところで行く宛のない自分自身のためだ。
迷いを断ち切れず、ヴェイルを置いては去れないと言い聞かせ、耐え忍んで過ごす日々。
そんなモーヴに決断をさせたのは、皮肉にもモーヴが縋っていた糸——四狗に裏切られたことだった。
ヴェイルの人格を歪める装置を手にしたセピアは、モーヴが戻ってから装着させるということに頷いた。けれども、神竜を足止めして戻った時には、ヴェイルの頭に邪悪な角の生えた道具が装着されていた。
その瞬間、モーヴの中に裏切られたという感情が渦巻いた。ヴェイルの騎士であるというのに、たった一人仕える主君のことすら守ってやれない自分自身を情けなく思った。
拳を握りしめた時、何度も戦ってきた相手である神竜の言葉を思い出した。
「私はヴェイルを助けたいのです」
青と赤の混ざった瞳を持つ存在はモーヴと同じ思いを抱いていた。
今、ヴェイルに必要なことはその意思を無視してまで四狗に留まりそばにいてやることではない。
四狗に縋り続けていては、ヴェイルは孤独なまま救われない。
ヴェイルは可哀想なまま、利用されて居なくなってしまうだろう。
モーヴは意を決して、デスタン大教会にやってきた神竜に接触を試みた。
敵だった己を信じてもらえるかはわからない。
だが、ヴェイルを助けたいと真っ直ぐに願った神竜であれば、言葉を聞いてくれるかもしれないと思ったのだ。
「モーヴ、どうかしたの?」
やわらかな声で呼ばれて振り返ると、目覚めた時と変わらないヴェイルの双眸が見上げていた。
「ヴェイル様。宿に戻られたのではなかったのですか」
「そのつもりだったけど、モーヴが悲しそうな顔で立っていたから」
ヴェイルは腰に手を当てて軽く頬を膨らませた。用事があると偽り一人で感傷に浸っていたことを責めているつもりなのだろう。
正直、怒られている気分にはならない。それどころか、瞳の色に救いを感じていた。
「ヴェイル様の瞳は、綺麗な色をしていますね」
「もう、誤魔化さないでよ」
「本当のことです。あなたの瞳を見ると、この青さを守れたことに安心するのです」
偽りなき本心を飾らず言葉にすると、ヴェイルは恥ずかしそうに俯いた。
「さあモーヴ、行きましょう。綺麗な夕日があるうちに」
二人が目指すのは、浮上したままとなっているグラドロンの地だ。
茜を背に宿へ向かうヴェイルの背をモーヴは追うように歩いた。
心の中で己の神に平和を感謝しながら、この先いつまで続くかわからない人生の中でいつか訪れる赦しを願い、前へ進んだ。
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嫌な赤色だ。
夕焼けを見るたびに、そう感じた。
人格を歪められた主君の姿を思い出すからだ。主君の、純真な青の瞳が夕焼けの赤に染まった時、モーヴが騎士として仕えるヴェイルは失われていた。
けれど、モーヴは「ヴェイル」に仕え続けた。
本当にヴェイルの騎士であるのなら、小さな手を引き逃げ出すべきだったのかもしれない。人格を歪められた「ヴェイル」は嫌がるだろうが、それでもモーヴが仕える相手は違う存在なのだから。
そうしなかったのは、家族という居場所を切り離せなかったからだ。
イルシオンの教会に連れていかれてから、モーヴはいつも母と二人ぼっちだった。間も無く母が死んでからは一人ぼっちになった。
認めたくはないが、モーヴは家族という繋がりに飢えていた。寂しい人間だという自覚はあった。
「四狗は家族」
呪いの言葉を唱え、悩みに目を瞑り、ヴェイル様のためと言い訳をして戦う日々。暗闇の中で一筋の糸に縋りつくような生活。
迷うたびに、ヴェイルが目覚めたばかりの頃を思った。
思い返せば、ヴェイルが目覚めた日も、教会の小さな窓から夕陽が差し込んでいた。茜色に色づいた空間をいつものように掃除していた時、いつも寝たままの少女——モーヴが信仰する邪竜の娘だと言われている——が突如として起き上がった。
「あれ、みんなは。あなたは……?」
見回すなり尋ねてきた少女を、モーヴは随分と冷静に眺めていた。こんなにも綺麗な少女が眠ったままでいる方がモーヴにとっては不思議なことだったのだ。
初めて見た少女の瞳は、故郷フィレネを思い出すやわらかな空色をしていた。
「みんなとは、誰のことですか」
「私が眠る前に、ここにいた人たちよ」
眠る前ということは、千年近くも前の人たちのことを指しているのだろう。
流石にどう答えるべきか悩んでいると、ヴェイルは申し訳なさそうに俯いた。
「ごめんなさい、生きているはずがないってことはわかっているの」
「ヴェイル様はおよそ千年間ここで眠り続けていらしたと聞いております」
「千年……そうなのね」
呟いたヴェイルの姿はどことなく孤独だった。
孤独を残したまま、ヴェイルは表情だけを明るくして言った。
「ねえ、あなたの名前は?」
「モーヴです」
寂しさを断ちきれずとも前を向く姿。その姿は、モーヴにはあまりに眩しすぎた。同時に、少女の孤独に自身の孤独を重ね合わせていた。
それ以降、モーヴはヴェイルが望む限り傍にいた。孤独なヴェイルの話し相手として過ごした。
友達になって欲しいと求められた時にはあまりの恐れ多さに断ってしまったが、それ以外の願いはなるべく応えながら過ごした。
そして、一介の邪竜信徒でしかなかったモーヴはヴェイルの騎士となり、流されるまま四狗の一員に加わった。
気づけば人々の敵となり槍を振っていた。
(やはり、ヴェイル様を置いては去れない)
この感情も言い訳に過ぎないと心の片隅では理解していた。
ひとりぼっちのヴェイル様の話し相手として仕えながら、孤独を埋めていたのはモーヴも同じだ。
去れなかったのはヴェイルのためではない。去ったところで行く宛のない自分自身のためだ。
迷いを断ち切れず、ヴェイルを置いては去れないと言い聞かせ、耐え忍んで過ごす日々。
そんなモーヴに決断をさせたのは、皮肉にもモーヴが縋っていた糸——四狗に裏切られたことだった。
ヴェイルの人格を歪める装置を手にしたセピアは、モーヴが戻ってから装着させるということに頷いた。けれども、神竜を足止めして戻った時には、ヴェイルの頭に邪悪な角の生えた道具が装着されていた。
その瞬間、モーヴの中に裏切られたという感情が渦巻いた。ヴェイルの騎士であるというのに、たった一人仕える主君のことすら守ってやれない自分自身を情けなく思った。
拳を握りしめた時、何度も戦ってきた相手である神竜の言葉を思い出した。
「私はヴェイルを助けたいのです」
青と赤の混ざった瞳を持つ存在はモーヴと同じ思いを抱いていた。
今、ヴェイルに必要なことはその意思を無視してまで四狗に留まりそばにいてやることではない。
四狗に縋り続けていては、ヴェイルは孤独なまま救われない。
ヴェイルは可哀想なまま、利用されて居なくなってしまうだろう。
モーヴは意を決して、デスタン大教会にやってきた神竜に接触を試みた。
敵だった己を信じてもらえるかはわからない。
だが、ヴェイルを助けたいと真っ直ぐに願った神竜であれば、言葉を聞いてくれるかもしれないと思ったのだ。
「モーヴ、どうかしたの?」
やわらかな声で呼ばれて振り返ると、目覚めた時と変わらないヴェイルの双眸が見上げていた。
「ヴェイル様。宿に戻られたのではなかったのですか」
「そのつもりだったけど、モーヴが悲しそうな顔で立っていたから」
ヴェイルは腰に手を当てて軽く頬を膨らませた。用事があると偽り一人で感傷に浸っていたことを責めているつもりなのだろう。
正直、怒られている気分にはならない。それどころか、瞳の色に救いを感じていた。
「ヴェイル様の瞳は、綺麗な色をしていますね」
「もう、誤魔化さないでよ」
「本当のことです。あなたの瞳を見ると、この青さを守れたことに安心するのです」
偽りなき本心を飾らず言葉にすると、ヴェイルは恥ずかしそうに俯いた。
「さあモーヴ、行きましょう。綺麗な夕日があるうちに」
二人が目指すのは、浮上したままとなっているグラドロンの地だ。
茜を背に宿へ向かうヴェイルの背をモーヴは追うように歩いた。
心の中で己の神に平和を感謝しながら、この先いつまで続くかわからない人生の中でいつか訪れる赦しを願い、前へ進んだ。
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モーヴさん……
考察に見せかけた中身すっからかんの萌え語りです。
以下、ネタバレオンパレード。
①パンドロ支援C
モーヴさんは邪竜側の聖職者。
信仰自体はしていることがわかる。
②アイビー支援B
信仰対象に傾倒はしていない(信心深いわけではない)。
①と②からわかること
モーヴさんは邪竜への信仰が深いわけでもないが、邪竜教徒の聖職者をしている。
邪竜信仰の境界で育った孤児
→育ての場への恩返し的な義務感で聖職者になった?
③グリとセピアを倒す章
四狗のことを家族だと思っていた。
それをセピアには意外だと言われている。
認めたくないながらモーヴ自身が寂しい人間であることを自覚している。
④船での過去話
モーヴはヴェイルの騎士。
⑤フィレネが燃えた章
ヴェイルの人格を目の前で歪められても静観している
⑥イルシオン帰城後
足止めに行く前、ヴェイルの人格を歪める道具は自分が戻ってきてから使って欲しいと願っている。
③〜⑥からわかること
モーヴは主君が人格を歪められてもまっすぐにNoを言えないほど家族という愛情に飢えている。
モーヴは心を開いていても、閉ざしているように見られている場合がある。
⑦プロフィール
不眠不休の見張りが得意で催眠術は効かない。
総合的なモーヴさん像
→真面目な堅物リアリストだが、人からの推しには弱い。
また、困っている存在を放っておけない性格で、その性格も手伝ってか邪竜信仰の教会で聖職者をしながらも、心の底から邪竜を信じているわけではない。
最終章近くまで「ソンブル様」という表現をしていることから、傾倒してはいないが神として敬ってはいた模様(これすら聖職者としての義務感からきている感情の可能性あり)。
ヴェイルの友達にはなれないが、騎士にはなる。断る理由がなければ受け入れる性格。
さらに、理由があって断っていたこともしつこく押し続けて雰囲気も良ければ受け入れてくれる場合あり。何だかんだ押しに弱い。
mbti性格類型論での性格分類ならほぼ間違いなくISTJ。責任感の強いストイックな人。この手の人はルーチンワークも得意。
序盤は四狗として神竜側と敵対していたが、おそらくソラム戦の時点で既に迷いが生じていると思われる。
迷いながらも四狗の元を去らなかった理由は大きく3つあげられる。
1.ヴェイルの騎士としてそばを離れられない
2.家族愛に飢えているため四狗に反されてしまっている
3.邪竜側の聖職者としての立場から神竜に側に与することへ抵抗がある
特に2がネックになっていた。
最終的に寝返った理由としては、上記理由に対しての寝返る理由が生じていたことが大きいと推察。それぞれ次のように対応する
1.孤独なヴェイルを救いたい気持ち(モーヴは孤独の寂しさをよく理解している)
2.セピアがモーヴの頼みを聞かずにヴェイルに装置をつけたことによる身限りの感情発生(これがトリガー)
3.神竜の正体が血統的には邪竜だった
その他の特性として、モーヴは自分が孤児だったこともあり、孤独な子供に優しい。
自罰的で自分から幸せになりに行くこともできない。
誰かこの男を幸せにしてあげてください。
運命のcp会話は果たしてあるのか!
とここまで書いて思ったのだけど、モーヴさんのモヤモヤしながら四狗を抜け出せない感じも、不器用な決別になってしまった感じも、堅物なのに何だかんだと推しに弱いあたりも、完全に前ジャンルの推しと一致してしまっている。
そりゃ、ぶっ刺さるわけです。
#エンゲージ
畳む
考察に見せかけた中身すっからかんの萌え語りです。
以下、ネタバレオンパレード。
①パンドロ支援C
モーヴさんは邪竜側の聖職者。
信仰自体はしていることがわかる。
②アイビー支援B
信仰対象に傾倒はしていない(信心深いわけではない)。
①と②からわかること
モーヴさんは邪竜への信仰が深いわけでもないが、邪竜教徒の聖職者をしている。
邪竜信仰の境界で育った孤児
→育ての場への恩返し的な義務感で聖職者になった?
③グリとセピアを倒す章
四狗のことを家族だと思っていた。
それをセピアには意外だと言われている。
認めたくないながらモーヴ自身が寂しい人間であることを自覚している。
④船での過去話
モーヴはヴェイルの騎士。
⑤フィレネが燃えた章
ヴェイルの人格を目の前で歪められても静観している
⑥イルシオン帰城後
足止めに行く前、ヴェイルの人格を歪める道具は自分が戻ってきてから使って欲しいと願っている。
③〜⑥からわかること
モーヴは主君が人格を歪められてもまっすぐにNoを言えないほど家族という愛情に飢えている。
モーヴは心を開いていても、閉ざしているように見られている場合がある。
⑦プロフィール
不眠不休の見張りが得意で催眠術は効かない。
総合的なモーヴさん像
→真面目な堅物リアリストだが、人からの推しには弱い。
また、困っている存在を放っておけない性格で、その性格も手伝ってか邪竜信仰の教会で聖職者をしながらも、心の底から邪竜を信じているわけではない。
最終章近くまで「ソンブル様」という表現をしていることから、傾倒してはいないが神として敬ってはいた模様(これすら聖職者としての義務感からきている感情の可能性あり)。
ヴェイルの友達にはなれないが、騎士にはなる。断る理由がなければ受け入れる性格。
さらに、理由があって断っていたこともしつこく押し続けて雰囲気も良ければ受け入れてくれる場合あり。何だかんだ押しに弱い。
mbti性格類型論での性格分類ならほぼ間違いなくISTJ。責任感の強いストイックな人。この手の人はルーチンワークも得意。
序盤は四狗として神竜側と敵対していたが、おそらくソラム戦の時点で既に迷いが生じていると思われる。
迷いながらも四狗の元を去らなかった理由は大きく3つあげられる。
1.ヴェイルの騎士としてそばを離れられない
2.家族愛に飢えているため四狗に反されてしまっている
3.邪竜側の聖職者としての立場から神竜に側に与することへ抵抗がある
特に2がネックになっていた。
最終的に寝返った理由としては、上記理由に対しての寝返る理由が生じていたことが大きいと推察。それぞれ次のように対応する
1.孤独なヴェイルを救いたい気持ち(モーヴは孤独の寂しさをよく理解している)
2.セピアがモーヴの頼みを聞かずにヴェイルに装置をつけたことによる身限りの感情発生(これがトリガー)
3.神竜の正体が血統的には邪竜だった
その他の特性として、モーヴは自分が孤児だったこともあり、孤独な子供に優しい。
自罰的で自分から幸せになりに行くこともできない。
誰かこの男を幸せにしてあげてください。
運命のcp会話は果たしてあるのか!
とここまで書いて思ったのだけど、モーヴさんのモヤモヤしながら四狗を抜け出せない感じも、不器用な決別になってしまった感じも、堅物なのに何だかんだと推しに弱いあたりも、完全に前ジャンルの推しと一致してしまっている。
そりゃ、ぶっ刺さるわけです。
#エンゲージ
畳む
リンデンと支援
ブシュロンと支援あるから、ちょっと、ゼルコバさんとの支援的にこれは、これはワンチャンあるぞ(何が?)って思ったんですけど、普通にベクトル違う支援ぽくて、ちょっとガックリしてしまった自分がいました……(私が邪なだけなので会話は何も悪くない)。
と、そう思っていたらモーヴさんとの支援が実験に協力するしないのあれだったので、一気にテンションがぶちあがってしまった。
よくない。よくない。鎮まれ私の煩悩って感じです。
今週はブシュロンさんの支援全部読む+リンデンとモーヴさんも支援Aまで読みたいな……。
関係ないけど、セイジのモーヴさんどうしたらいいですか?(どうもしなくていいよ)
あとこれも関係ないけど、ブシュロンに(全キャラの中でも初めて&初ブシュロンお料理で)クオリティSのご飯作ってもらいお弁当まで頂いてしまったので私はもうお料理アクティビティをできない……お弁当食べても食べずに話しかけてもブシュロンの初めてが失われてしまう😭(神竜様、食べないと痛みます)
オタクって怖いね。
#エンゲージ 畳む
ブシュロンと支援あるから、ちょっと、ゼルコバさんとの支援的にこれは、これはワンチャンあるぞ(何が?)って思ったんですけど、普通にベクトル違う支援ぽくて、ちょっとガックリしてしまった自分がいました……(私が邪なだけなので会話は何も悪くない)。
と、そう思っていたらモーヴさんとの支援が実験に協力するしないのあれだったので、一気にテンションがぶちあがってしまった。
よくない。よくない。鎮まれ私の煩悩って感じです。
今週はブシュロンさんの支援全部読む+リンデンとモーヴさんも支援Aまで読みたいな……。
関係ないけど、セイジのモーヴさんどうしたらいいですか?(どうもしなくていいよ)
あとこれも関係ないけど、ブシュロンに(全キャラの中でも初めて&初ブシュロンお料理で)クオリティSのご飯作ってもらいお弁当まで頂いてしまったので私はもうお料理アクティビティをできない……お弁当食べても食べずに話しかけてもブシュロンの初めてが失われてしまう😭(神竜様、食べないと痛みます)
オタクって怖いね。
#エンゲージ 畳む
ブシュロンをひたすらクラスチェンジさせた
表題の通りです。
ソードマスターのブシュロン。気のせいかもしれないけどちょっと肩幅狭くてかわいい。
槍の上級職。長身が際立つ。
ウォーリアー。初クラチェン時に体格が1個小さかったのと斧がAまでだったので選ばなかった兵種。初クラチェンであのセリフと共にこの衣装出されてたら多分今以上に帰ってきてなかったので危なかった(笑)
確か勇者系の兵種。上半身のビッグさが際立って良い。
アーマー。普通にかっこいいし、ステータス強そうだし、体格ビッグになってよい。
ドラゴン。カッコいいけど戦場で迷って帰って来れなさそう。
ベルセルク。肩のふさふさが好きです。
弓。隠密行動しようにも方向音痴なので向いてない気がする。ステータス的には戦えそうだが持ち味を活かせない印象。使ってないのでわかりませんが。
シーフ。これもブシュロン速さがあがるので意外とありな気もするけど、持ち味が死んでいる。君に短剣は似合わない(個人の意見です)。あと、単独行動したら道に迷うから隠密は向いてないよ。
マスターモンク。殴れるけど持ち味は死んでいる。魔力が終わってるので回復できない気がするよ。
以下、もはや実戦に連れて行けない邪道ブシュロンさん。転職ミスとしか言いようがない。
マージ(下級職)。体格もHPもミニマムでかわいくなった。
セイジ。遠目でも薄らとわかる腹筋の縦ラインに興奮したけど、目の錯覚かもしれない。なんか見た目も小柄な気がするね。
ハイプリースト。ステータスさえ見なければ普通に教会にいそう。腰回りが最高で、これがボン、キュ、ボンかと言いたくなる見た目です。

最後に前にやったセアダスさんの占い結果。
ウチのブシュロンとゼルコバさんは支援Aです。

ひたすら気が狂ってるので恥ずかしくなったら非公開にしますね……。
それにしてもウォーリアーよ。
今日明日くらいで今度はエンゲージ姿を満喫したいです。
#エンゲージ 畳む
表題の通りです。
ソードマスターのブシュロン。気のせいかもしれないけどちょっと肩幅狭くてかわいい。
槍の上級職。長身が際立つ。
ウォーリアー。初クラチェン時に体格が1個小さかったのと斧がAまでだったので選ばなかった兵種。初クラチェンであのセリフと共にこの衣装出されてたら多分今以上に帰ってきてなかったので危なかった(笑)
確か勇者系の兵種。上半身のビッグさが際立って良い。
アーマー。普通にかっこいいし、ステータス強そうだし、体格ビッグになってよい。
ドラゴン。カッコいいけど戦場で迷って帰って来れなさそう。
ベルセルク。肩のふさふさが好きです。
弓。隠密行動しようにも方向音痴なので向いてない気がする。ステータス的には戦えそうだが持ち味を活かせない印象。使ってないのでわかりませんが。
シーフ。これもブシュロン速さがあがるので意外とありな気もするけど、持ち味が死んでいる。君に短剣は似合わない(個人の意見です)。あと、単独行動したら道に迷うから隠密は向いてないよ。
マスターモンク。殴れるけど持ち味は死んでいる。魔力が終わってるので回復できない気がするよ。
以下、もはや実戦に連れて行けない邪道ブシュロンさん。転職ミスとしか言いようがない。
マージ(下級職)。体格もHPもミニマムでかわいくなった。
セイジ。遠目でも薄らとわかる腹筋の縦ラインに興奮したけど、目の錯覚かもしれない。なんか見た目も小柄な気がするね。
ハイプリースト。ステータスさえ見なければ普通に教会にいそう。腰回りが最高で、これがボン、キュ、ボンかと言いたくなる見た目です。

最後に前にやったセアダスさんの占い結果。
ウチのブシュロンとゼルコバさんは支援Aです。

ひたすら気が狂ってるので恥ずかしくなったら非公開にしますね……。
それにしてもウォーリアーよ。
今日明日くらいで今度はエンゲージ姿を満喫したいです。
#エンゲージ 畳む
ラスボス戦のメンバー
■ソラネル
リュール ×マルス
クラン ×セリカ
フラン ×ミカヤ
クランとフランは意地でした……ノーマルでなければ育成諦めてるレベルで2人ともへたれてしまった。
リュールは途中から格闘orエンゲージでした。
■フィレネ
アルフレッド ×エーデルガルト
ブシュロン ×アイク
クロエ ×ルキナ
アルフレッドも意地だったんですけど、なんだかんだで守備伸びてくれてよかったです。
■ブロディア
ディアマンド ×ロイ
スタルーク ×リン
本当はスタルークの従者のピンクの髪の子を剣士枠にしたかったけど、へたれて断念しました。
■イルシオン
アイビー ×ベレト
カゲツ ×エイリーク
ゼルコバ ×カムイ
飛兵の計略女神の舞はつよい。
臣下たちはブシュロンのそばにいた。
■ソルム
セアダス ×シグルド
ソルムの子全然使えず申し訳ない……。
セアダスの歩数アップ最高。
■その他
ヴェイル ×チキ
モーヴ
リュールとヴェイルの同時エンゲージで竜の姿になる前のパパ倒したの熱かった。
#エンゲージ 畳む
■ソラネル
リュール ×マルス
クラン ×セリカ
フラン ×ミカヤ
クランとフランは意地でした……ノーマルでなければ育成諦めてるレベルで2人ともへたれてしまった。
リュールは途中から格闘orエンゲージでした。
■フィレネ
アルフレッド ×エーデルガルト
ブシュロン ×アイク
クロエ ×ルキナ
アルフレッドも意地だったんですけど、なんだかんだで守備伸びてくれてよかったです。
■ブロディア
ディアマンド ×ロイ
スタルーク ×リン
本当はスタルークの従者のピンクの髪の子を剣士枠にしたかったけど、へたれて断念しました。
■イルシオン
アイビー ×ベレト
カゲツ ×エイリーク
ゼルコバ ×カムイ
飛兵の計略女神の舞はつよい。
臣下たちはブシュロンのそばにいた。
■ソルム
セアダス ×シグルド
ソルムの子全然使えず申し訳ない……。
セアダスの歩数アップ最高。
■その他
ヴェイル ×チキ
モーヴ
リュールとヴェイルの同時エンゲージで竜の姿になる前のパパ倒したの熱かった。
#エンゲージ 畳む
FE遊ぶと大体好きな主従を探し求めてしまうというか、主従CPに勝手に落ちていくというか、なのですが……。
💍はボネフォガ最高でした。
若干、自分でも驚いてます。
私の好きな主従って、主従の線引きがちゃんと存在していることが多いので。
ボネフォガに関して言えば親友って感じが強く、主従の隔たり的な要素はそこまで強くないんですよね(でもある)。
ボネフォガに限らず、今作って全体的に主従関係自体は多いけれど、友人的な雰囲気のものが多くて線引きがきちっとした主従はあまり多くない気がしています。
リュールとヴァンドレとかはキチっとしている気もするけど、個人的にはCP萌えというより親子的な関係、素敵ねえの感情ですね。
モーヴとヴェイルも然り。
あとは、関係の線引きという意味ではパンドロとリュールとか、ディアマンドとシトリニカあたりですかね🤔
まだ読めてない関係の中にこれはThe主従があるかもしれませんが、頑張って思い出してもこんな感じなので、やはり友人関係が多い気がします。
脱線しましたが、支援読んで萌えたのなら友人がどうとか主従がどうとかは大きな問題ではありませんね。
ボネフォガの話に戻ります。
この二人、支援Cでピンときてたんだけど、A読んで最高になってしまいましたね。
この先、個人的なボネフォガ萌えポイントまとめ
①ボネ→フォガへの恩人意識
ボネが、宮廷料理人になれなかったところを雇ってくれたフォガートに恩義を感じているところがいいですね。
「親友」でしょ、という態度の主君フォガートと、恩人意識が強くなっているボネの関係に萌え以外の何を見つければよかったのでしょうか。
②急な別れを経ても互いを忘れずにいたこと
出会った頃はボネの意識としてもちゃんと「親友」だと語られていることがわかるんですよね。
そして、突然の別れに対してフォガートは間に合わなかった無力を嘆いている。
再会のきっかけとなった宮廷料理人を決める大会の存在を知った時も、フォガートが「ボネなら出る」って別れた親友のこと思っているの最高です!
そして、(大会の規模はわからないけれど)、優勝できなかったボネのことをフォガートはちゃんと探し出して専属料理人として雇っているわけですよ。
ボネのことを探していたんだって言葉に対する行動の説得力が最高。ありがとうございます。
この辺りから幻覚が強まるかもしれない。
③胃袋を掴んでいること
フォガートの食べるものはボネの作ったもの。フォガートのご飯はボネなしに成立しません。
専属料理人って良いですよね。
特にフォガートは身分の高い方なので、(ソルム王族はそんなことなさそうだけど本来なら)料理の毒とか心配する立場だと思うわけですね。
でも、ボネの料理なら完成したままの熱々を安心して食べられるのだ。
専属料理人最高です。
④ボネは多分フォガにとって2人目の家臣であること
パンドロとボネの支援をCまでしか見れていないので矛盾してたらすみません。
なんとなく支援会話から感じた時系列的に
ボネとの出会い
→パンドロとの出会い/ボネとの別れ(順不同)
→パンドロが臣下になる
(パンドローフォガートの支援Aのフォガートの誘い方的に、この時点ではまだ臣下がいないのかなーと思ってます)
→ボネと再会
という印象を受けています。
ボネさんはあまり交流関係が広い方ではないので、自分の方が先に出会っていたのにフォガートのそばに知らない家臣がいた状況、割とショックもあったのでは?と考えてみたりみなかったりして萌えています。
⑤「親友」という関係が進展の妨げになりそうなところ
この二人、恋愛感情を抱いてしまっても「親友」という言葉に縛られて前に進めなさそうなところが可愛いんだ。
支援を一部しか読んでないのでキャラ解釈ブレているかもですが、フォガートは一見軽そうに見えるけど、結構気遣い屋な印象がありまして……。
「親友」という関係を失う恐ろしさ的にも、ボネを雇っている立場的にも「好きになった」なんて言えないと思うんですよ(ここで出てくる主従の溝!)。
ボネも(味覚への探究心はぶっ飛んでいますが)、基本は内向的で穏やかな状況を好む印象があるので、「親友」という居心地の良い言葉があるのに自分の感情を打ち明けるようなことしたがらない気がするんですよね。
フォガートが無茶していたら遠慮なく休ませるけど、関係性が変化するかもしれない行動には恐れを見せる気がしています。
要約すると、仲良しだからこそモダモダしそうなところが可愛いという話です。
メモ程度に書くつもりが、2000字くらいになってしまった。怖いね。
まだボネとフォガートの他の支援をあまり読めていないので、キャラ認識がブレてそうで怖いよ。
他の支援読んでどういう人かを理解していきたいですね!
いやあ、まさかここの主従に萌えるとは思っていませんでしたね。
素敵な関係をありがとうございます!
#エンゲージ 畳む